朝だよ!連続小説ドラマ~ひよっこ~

NHK連続小説ドラマのおさらいにあらすじと口コミをまとめてあります

ひよっこ

連続テレビ小説「ひよっこ」14話

【あらすじ】 みね子(有村架純)、時子(佐久間由衣)、 三男(泉澤祐希)の3人は、 青年団の会合に飛び入り参加して、聖火リレーの計画を 団員たちに提案する。 東京オリンピックの聖火が水戸を通る日に、 奥茨城村でも自分たちの手で聖火リレーを 開催したいと…

連続テレビ小説「ひよっこ」13話

【あらすじ】 美代子(木村佳乃)は東京から戻り、 実(沢村一樹)が行方不明であることを みね子(有村架純)に打ち明ける。 動揺するみね子。 自分が大人だったら一緒に行ってあげられたと たまらない気持ちになるが、正月には帰ると言っていた 実を信じて待つと…

連続テレビ小説「ひよっこ」12話

【あらすじ】 みね子(有村架純)は明るく振る舞いながら 美代子(木村佳乃)の帰りを待つ。 そのころ、警察署で途方に暮れていた美代子は、 茨城出身の警察官・綿引(竜星涼)から声をかけられる。 同郷のよしみで、 実(沢村一樹)を捜すのを手伝いたいと…

連続テレビ小説「ひよっこ」11話

【あらすじ】 美代子(木村佳乃)は一人東京に向かうが、 実(沢村一樹)のいた宿舎や工事現場、警察署、 どこを訪ねても出稼ぎ労働者の失踪はよくあると聞かされ、 たまらない気持ちになる。 一方、親戚の家に行くと聞いていたみね子(有村架純)は、 バス…

連続テレビ小説「ひよっこ」10話

【あらすじ】 実(沢村一樹)が突然いなくなったことを知り、 宗男(峯田和伸)と美代子(木村佳乃)と 茂(古谷一行)は話し合う。 宗男は、東京へ様子を見に行ってはどうかと 美代子に提案する。 翌朝早く、美代子は子どもたちには福島の親戚の家に 行くと…

連続テレビ小説「ひよっこ」9話

【あらすじ】 聖火リレーの計画を立てるため、 高校の先生たちに奥茨城村の歴史や トーチの作り方などを取材する みね子(有村架純)たち。 一方、美代子(木村佳乃)は、 実(沢村一樹)への手紙が届かなかったことが 気になって、東京の宿舎に電話をかけて…

連続テレビ小説「ひよっこ」8話

【あらすじ】 時子(佐久間由衣)は 三男(泉澤祐希)に話があると呼び出される。 それは全国を巡回していた聖火リレーを、 奥茨城村でも独自にやろうという提案だった。 告白されると勘違いした時子は恥ずかしくなる。 そこをみね子(有村架純)にとりなさ…

連続テレビ小説「ひよっこ」7話

【あらすじ】 稲刈りが終わり、 実(沢村一樹)が東京に戻る日。 みね子(有村架純)は ちよ子(宮原和)と進(高橋來)に 明るく振る舞い、 笑顔でいるよう言い聞かせる。 実もまた名残惜しそうに、バス停までの道を 美代子(木村佳乃)の手を握って歩く。 …

連続テレビ小説「ひよっこ」6話

【あらすじ】 谷田部家では稲刈りが始まる。 宗男(峯田和伸)や時子(佐久間由衣)も参加し、 時子が就職のことでと君子(羽田美智子)がけんかしたり、 宗男が時子のことで三男(泉澤祐希)をからかったり、 実(沢村一樹)が東京話をしたり、 乙女たちが…

連続テレビ小説「ひよっこ」5話

【あらすじ】 実(沢村一樹)が東京で買ってきてくれた 靴をうれしそうに眺めるみね子(有村架純)。 みね子はその靴をすぐには履かず、 卒業式まで大切にしまっておくことにする。 久しぶりに家族がそろった食事の席は にぎやかで、お土産のポークカツサン…

連続テレビ小説「ひよっこ」4話

【あらすじ】 実(沢村一樹)は鈴子(宮本信子)に誘われ 洋食屋「すずふり亭」に入る。 ハヤシライスを頼むと、 料理長の省吾(佐々木蔵之介)たちは 手際よく調理を始める。 鈴子は、実が建築現場で働いてきたことを聞き、 東京の街を作ってきた自分を誇り…

連続テレビ小説「ひよっこ」3話

【あらすじ】 みね子(有村架純)の叔父である宗男(峯田和伸)は、 服装も髪型も一風変わっっている。 宗男は兄である実(沢村一樹)がいない 谷田部家の様子を時々見に来る。 宗男は、稲刈りが終わったらまた東京に 行ってしまう父との別れを悲しい別れに…

連続テレビ小説「ひよっこ」2話

【あらすじ】 みね子(有村架純)と三男(泉澤祐希)は時子(佐久間由衣)の就職決定を待つ。 時子は女優になるため、三男は三男坊のため、 卒業後は東京で働く予定。 みね子は茨城で農業をして暮らしていこうと思っていた。 時子がラジオ工場に就職すること…

連続テレビ小説「ひよっこ」1話

【あらすじ】 高校3年生の谷田部みね子(有村架純)は、 奥茨城の小さな農家に生まれ育った。 みね子は、おっとりとした性格だが、卒業後は明るく働き者の母・美代子(木村佳乃)や祖父・茂(古谷一行)を 手伝って畑仕事を頑張るつもりでいた。 その矢先に…